
「植物の力で自分を慈しむ」温かなハーブボールで整えるセルフケア
伝統医学から生まれた癒やしのツール古くから人は、その土地の風土に合わせた「家庭の医学(伝統医学)」を大切にしてきました。インドのアーユルヴェーダにルーツを持ち、タイで独自の発展を遂げた「ハーブボール」...
新しい年が幕を開けました。皆様いかがお過ごしでしょうか。 私は去年の12月に、大好きな北海道へと足をのばしスキーを堪能することができました。 私は旅にはいつもアロマを数種類持参しますが、今回はどれにしようか、選ぶのに迷いました。
久しぶりの飛行機での移動・広い北海道なのでその後のバスでの移動・そして連日朝から晩まで雪の中で身体を動かすこと…などを考えて選んだのが写真の3つのアロマです。 結果、どれも持って行って大正解!その理由と実際の使い方を書いてみようと思います。
この記事を書いた人

Yuri
AEAJ認定 アロマテラピーインストラクター・アロマブレンドデザイナー・アロマハンドセラピスト
IAPAアロマ調香デザイナー
看護師
小さな頃から香りが好き。箱根も大好き。
病院に勤務していた時にセルフケアの目的でアロマテラピーと出会いました。
基礎を学んだのち、現在はアロマ調香レッスンやカウンセリングに基づいた香りづくり、ハンドトリートメントを中心に活動しています。
自然からの恵みがぎゅっと詰まった精油をこれからも大事に扱い、皆さまと様々な香りの体験をシェアしていけたら嬉しく思います。

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